ブーツのむれは絹の靴下?

秋の季節を迎えるとおしゃれなブーツを履く女性が多くなります。
それと同時に、ブーツは足がむれるのを招くことから、むれや臭いに困らされている人も相当にいます。
ブーツを履いたせいでむれてしまった足の臭いというものは、誰かの前で靴を脱ぐ場合など非常に心配になります。
女性でしたらストッキングのようにナイロン性の衣類を多用する傾向があり、足がむれる原因となることが数々と出てきます。
そして、ビジネスマンの場合は革靴や安全靴を長時間履いていなくてはならない場合もあるでしょう。
これらの靴は通気性に劣り、靴の中が高湿度となって、靴内環境はとても快適とは言えません。
通気性の悪い革靴や安全靴などをいつまでも脱がずにいると、足がむれるという非常に迷惑な状態となります。
足がむれることから免れる手段は、通気性に秀でている靴を履くというのが最適です。
とはいえ、おしゃれをしたい人や仕事中ではそうもいきません。
こうした際には、足がむれてしまうのを緩和するインソールなどを身に着けるのが賢い方法でしょう。
インソールは、通気性のよいメッシュ素材やパウダーの効果で足がむれることから守り、快適な感触を保持してくれます。
インソールは足がむれた際に発せられる臭いを消す効果を持つものもあるので、足の臭い対策の心強い味方にもなってくれます。
他にも、汗の吸湿性の高い靴下を履くというのも足のむれを抑制するのに効き目があります。
たくさんある靴下の素材で、何よりも汗を吸収する力が高いのは絹でできた靴下です。
絹でできた靴下というのは汗を吸い込み、その上蒸発させる効果があるため、履くようにするといいでしょう。
http://www.rediscover-joy.org/

森林公園で散歩

少し前に天気が良かったので森林公園に遊びに行きました。

太陽の日が木々の隙間から差し込むのが心地よかったです。

さすがに夏も終わり秋の半ばぐらいになったので蝉は鳴いていませんでしたが、日陰のあたりでは鈴虫が鳴いていてザワザワと風に揺れる葉っぱや枝の音が気持ちを和ませました。

普段は仕事で忙しくしていますが、慌ただしく走らされたりするわけでもなくただただ自分のペースで歩く時間はとても和みます。

それから実はお昼を作ってきていたのでベンチに座ってお弁当を食べました。

中身は定番の玉子焼きやミートボール、ミニトマトそれからご飯の段には小さめのおにぎりを2つ作ってきていました。

大自然で食べるご飯はやっぱり美味しかったです。

お弁当を食べてるとすずめなんかが目の前まで来たりしましたが一番驚いたのが、野生のリスが目の前まで降りてきたのはびっくりしました。

エサをあげたい所なんですが餌付けは禁止されているので可愛いなっとながめているだけにしました。

ご飯を食べ終わってからはまたのんびりと森林公園を歩き回りました。

たまにはこんな日も良いなと思いました。
http://www.marshallandsnelgrove.jp/

スーパーロボット大戦というゲームについて

スーパーロボット大戦で面白いと思う作品は何ですか?私は子供時代にスーパーロボット大戦EXを親に買ってもらいました。
主人公がバンプレストのオリジナルのマサキ・アンドーであり、その愛機、サイバスターを使って行くことになります。
ゲームバランスとしてはなかなか難しかったように思います。
サイバスターがそれほど強くなかったと思います。
でも、主人公は3人いて、マサキ・アンドー、リューネ、シュウ・シラカワから選ぶことができ、それぞれのシナリオの内容は違っています。
そうなので1本で3倍楽しめるとも言えるでしょう。
非常にお得感があるゲームソフトであると思いました。
スーパーロボット大戦には多くのロボットが出てきますね。
EXにはダンバインやゴーショーグンなどが出てきました。
そしてそれらは非常に強力なユニットでありました。
ダンバインのハイパーオーラ斬りの攻撃力はものすごく高かったです。
ゴーショーグンも多くのパイロットが搭乗しており、多くの精神コマンドを使用して戦況を有利に進めることができました。
それが非常に面白かったですね。
戦場となるのは、ラ・ギアスという世界です。
異世界であり、そこに多くのスーパーロボットが召喚されるというシナリオとなっています。
プレイステーションでもリメイクをされています。
しかし、ロード時間が長くなってしまいました。
私はロード時間の少ないスーパーファミコンのスーパーロボット大戦が好きですね。
でも、プレイステーション版は音声が重厚であり、非常に聴いていて満足感がありました。
今ではPSPでダウンロードをして遊ぶこともできます。
もちろんお金はかかりますが、ディスクではなくメモリースティックにデータを保存してそこから読み込むことで、ロード時間の大幅な短縮をすることができるようになりました。
第三次スーパーロボット大戦などを遊んでみたことがあるのですが、ロード時間の短さに感動をしてしまいました。
ゲームの面白さにはロード時間も関係しているということですね。ミネラルグリーンスムージーっておいしいの?

今はディスク媒体が主流になっていますが、カセットを使ってゲームをしていた時が懐かしく感じます。

友達の家庭が本当に幸せそうで理想の家族なんです

昨日は友達が静岡に行ってきたみたいでわざわざ私の家までお土産を持ってきてくれました。

いつも旅行に行くと必ず私にお土産をくれて本当に嬉しいんです。

なので、絶対に私も旅行に行ったら必ずお土産を買って渡すようにしています。

昔からお世話になっている先輩であり親友なので私は彼女が大好きです。

彼女は若いころに結婚して子供もいて、とても素敵なお母さんになっているんです。

さらに素敵な旦那さんもいて自立していて私にとってはめちゃくちゃ憧れの存在なんです。

彼女にいうととても買いかぶりすぎだなんて言われちゃうんですけど、子供をしっかり育てて幸せな家庭を作っているなんてそう簡単にできることじゃないので私は本当に尊敬しています。

お子さんにもよく会うんですけどいつも楽しそうでお母さんが本当に大好きなんです。

私もいつかそんなお母さんになりたいなって思いながらまだタイミングがないし、私自身がやりたいことっていうのがまだまだたくさんあるので結婚はまだまだ先かな?って思っています。

やっぱり、結婚ってタイミングなのかもしれないですね。http://dichvutochucsukien.org/

完全に高齢出産希望なので、子供に財産を残せるぐらい働きまくってから産みたいと勝手に考えているところです。

とある日曜日

 今日は何も予定のない休日でした、今週は休みが多かったのですがその間も溜まっていた用事を済ませることに追われて昨日も一日予定がぎっしりでしたのであえて今日は何も予定を決めないでたまには過ごそうと思い朝もゆっくりと布団のなかから起きだしました。

 昨日買ってきた山形のりんごを朝から3つ切り、たまには朝食にサラダをつくって無造作に置かれていたアンパンをもう一度オーブンで温めてから食べました。
昨日近郊の山へ行っていた父とその話をしながらそのあとにそれまた最近買ったブラジル産のコーヒーを旧式のエスプレッソマシンで入れて飲みました。

 すると天気もとても良くなり、テンションも上がってきたので勢いで最近行っていなかった自分の隠れパワースポットへ行こうと急に思い立ちそのままバイクに跨って休日の秋晴れのなか海のほうへと走りだしました。

 そこはかの有名な観光スポットなので人でごった返すなかあまり人に知られていない地元民の通る道を使って目的の地まで行きます、一旦また観光客の多い道へでてそこからまた岩場へと通ずる秘密の道をとおって崖の下へとおりました、釣り人の邪魔をしないように空いている場所を探してそこで小一時間自分の世界に耽ることができました。
ミュゼ奈良

まさか発芽するとは思いませんでした

夏の終わり、娘とメロンを食べたんです。

そのメロンの種を濡れた綿の上に置いて発芽させて、先日、プランターに植えたんです。

外は寒くなって、すっかり秋模様です。

だからいくら発芽したといってもメロンなんて育つはずがありません。

ところが、娘が、大きなプランターにホームセンターで購入した肥料入りの土を入れて、やっと発芽した小さなメロンを植えたんです。

どうせこれ以上育たないだろうから、後で小松菜でも植えてやろうと私は、思ってたんです。

ところがです。

なんと、どんどん成長してしまったんです。

今は、10センチくらいになりました。

これ、メロンといっても小さなメロンが出来る、ちょっと変わった品種なんです。

もしかして、メロンが出来てしまうんだろうかと、変な期待をしてしまっています。

それにしても、我が家の小さな庭には、娘が興味本位で育てたものがたくさんあります。

一番みんながびっくりするのは、どんぐりです。

どんぐり植えてみたら、今、50センチくらいの木に成長してしまっているんです。

他にも、名前のわからない拾った木の実を植えてみたら、赤い実をつけた木に成長しました。

我が家は、木の実系に強いようです。

特に、どんぐりの木、どこまで成長するんでしょうか。

娘の夢は、庭が森のようになる事だそうです。

さて、どうなるのでしょうか。
ミュゼ大宮

雨の音を聞きながら寝る趣味

今夜は先ほどから降り始めた雨に胸が躍ってテンションが上がっています。

というのも、私は雨そのものは嫌いなのですが根っからの”雨音”ファンなのです。

夜、たとえ冬だろうと雨が降っていれば、風で吹き込まない限りワザと窓を開けて
少しでも雨音が聞こえるようにしてから眠りにつきます。

これがたまらなく好きな時間です。
いい大人のクセに、小学校低学年の頃から続いている
変な趣味が未だに止められないでいます。

しかし、なかなか自分では風情のある趣味だとも思っています。

雨が断続的に壁や屋根、地面などを叩く音というのは本当に心地の良いもので、
よく滝なんかを見に行くと「マイナスイオンが~」とか言う人がいますが、
まさにそういったものに近い効果があると感じています(私だけでしょうけど)。

今夜の雨も盛大な音とまではいきませんが、それなりに快適な雨音なので、
寝る時にはさぞかし気持ちの良いものになることでしょう。

今から楽しみです。

さて、こういった雨が朝まで続いた場合は一転して最悪です。

外に出たくても雨で出るのが憂鬱になり、さらにはどうしても出るような用事なんか
があった日には起きてから玄関を開けるまでの間、溜息が止まりません。

これも、小学校低学年の頃から変わらない私の症状の1つです。

なんというか、大人になってもなかなか人間というのは変わらないものなのだなぁと
感心すればいいものなのか、大人になりきれていない自分を心配するべきなのか・・・。

ベストは雨音で眠りにつき、朝は快晴で目を覚ますという状態です。

さて、明日は晴れるかな・・・?
ミュゼ富谷

疲れていてもトレーニング!

今日は帰宅時間も遅くかなり疲労が溜まってしまいましたがスポーツジムに行き足のトレーニングに励んできました。

本当は明日にしておきたいところですが私の通っているスポーツジムは金曜日が休館日なので今日休むと2日連続でトレーニングできなくなってしまうので頑張ってきました。

1種目目はスミスマシンで内転筋を鍛えるワイドスタンススクワットをおこない、いつもより重量を5キロ増やしておこないました。

あと5キロは加重できそうでしたが疲労もありますが重量をおうトレーニングではなく対象の筋肉に負荷を与えることが目的なので加重しませんでした。

最近はハムストリング・股関節の柔軟性も上がっているので伸展時に深く体を落としましたが、脚の幅が広すぎたようで股関節に負荷がかかりすこし痛めました。

2種目目は大腿四頭筋を鍛えるレッグエクステンションをおこないました。
内側は終わっているので外側に効く様に膝と爪先の位置を調整しつつおこないました。
今日は調子がよくセット終了後にはパンパンに焼きつき何かにつかまらないと経てない状態でした。

3種目目はハムストリングと呼ばれる大腿二頭筋を鍛えるレッグカールをおこないました。
きつくなってくると腰を反りその力を利用して足を引こうとするので注意しておこないました。

この3種目で脚のトレーニングを終了しました。
疲労でくたくたでしたが終わった後は身体的にきつくはなく爽やかな気持ちになりました。

アサイースムージー

アサシンクリード ローグの情報がまったく進展なし

アサシンクリードローグの情報が全く進展がありません。
まだ9月下旬なので、発売日まではまだありますが、次世代機で発売予定のアサシンクリードユニティに力を入れているため、ムービーも説明も進展なしですが、プレイ動画まで公開されているので長い期間で宣伝するのではなく、一気に情報を公開するような感じかもしれません。
比率的にはユニティの情報が15ぐらい公開されたとします。
それに対してローグは4ぐらいです。
これぐらい違います。
まだ発売まで時間はあるので、焦りは禁物です。
ユニティはローグより早く発売します。
それに合わせて一気に宣伝するのだと考えています。
今回のローグに期待しているのは、オンライン対戦が無いという事です。
オンラインが無いため、ストーリーなどに力が入ると思います。
私もアサシンクリードシリーズでオンラインはやらないので、かなり期待しています。
毎日アサシンクリード・ローグで検索を掛けますが、進展なしです。
気になるのが日本語のデビュートレーラーの主人公の声が3作目と今回のローグに登場するヘイザムと同じ声です。
ヘイザムはローグで仲間として登場するので、これはどういう事なのでしょうか。
いずれにしても気長に待つしかないと思います。

ミュゼ函館

以前連載されていた漫画

私はジャンプを毎週買っているのですが、以前に「めだかボックス」という漫画が連載されていました。

主人公の黒神めだかは、大財閥の家に生まれ、学問、スポーツ、芸術等々あらゆる事に人並み外れた能力を発揮する超人。

それが学校の生徒会長として色々な事を解決していくという漫画なのですが、少年誌の宿命かバトル漫画となってしまっています。

詳しいあらすじを書く必要もないと思うのですが、その黒神めだかの敵として現われる人物の台詞にこんなものがありました。

「幸福な人もそれ相応の苦労を積み重ねている」「だから人間はみんな平等だ」
「でも人生はプラスマイナスゼロだ。
なんて言う奴は決まってプラスの奴だ」
「幸せな奴だから、そんな悟ったみたいな常套句を言えるんだ」

正にその通りと納得の台詞もあるし、ん?というものもあります。

人間、社会、仕事、ひいては人生は、確かに全てが真っ平な綺麗な平等とは言えず、不平等な事も少なからずあるかと思います。

主人公は自分の能力を人のために役立てたいと思っています。

それを素晴らしい出来た人間だと!と解釈する人もいれば、一方ではただの凡才から見ればそれは所詮同情や憐れみにしか過ぎないという解釈をする人もいます。

友人に感想を尋ねてもまた別の解釈が聞けたので、人によって感じ方が異なるのはおもいしろいなと思います。

ミュゼ姫路